海洋保全を研修生に指導 白保で農家稼業体験

トマトの種植えを行う研修生たち=2日、白保

 独立行政法人国際協力機構(JICA)の沖縄国際センターは、「保護地域協働者管理を通じた脆弱な沿岸・海洋生態系保全」研修のために来日している自治体行政官や関係団体職員に2日、石垣市白保での農家稼業体験を実施した。

記事の続きを見る場合にはログインが必要です。
ログイン

会員登録は無料です。
会員登録

関連記事

ピックアップ記事

  1.  内閣府は19日、路線バスの乗務員を対象にした自動運転バスの体験会を豊見城市豊崎で開いた。次世代交通…
  2.  「辺野古米軍基地建設のための埋め立て」の賛否を問う24日の県民投票を前に、米軍普天間飛行場の辺野古…
  3.  有限会社八重泉酒造(座喜味盛行代表取締役社長)は19日、同社で商品説明会を開き、石垣島産ひとめぼれ…

日付から記事を検索

2019年2月« 1月
« 1月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728  

assembled by まめわざ










話題をチェック!

  1.  沖縄国際大学の前津榮健学長は20日、石垣市で八重山日報の取材に応じ、離島や遠隔地出身の学生に奨学金…
ページ上部へ戻る