海洋保全を研修生に指導 白保で農家稼業体験

トマトの種植えを行う研修生たち=2日、白保

 独立行政法人国際協力機構(JICA)の沖縄国際センターは、「保護地域協働者管理を通じた脆弱な沿岸・海洋生態系保全」研修のために来日している自治体行政官や関係団体職員に2日、石垣市白保での農家稼業体験を実施した。

記事の続きを見る場合にはログインが必要です。会員登録は無料です。

関連記事

ピックアップ記事

  1.  大きめのサーフボードに立ちオールを使って漕ぐスポーツ、通称サップの大会イリオモテ・サップ・グランプ…
  2.  第145回九州地区高等学校野球大会に沖縄県代表として出場する八重山農林高校と沖縄尚学高校が16日、…
  3.  県内の12泡盛メーカーの代表者らは16日午前、県庁で記者会見し、新商品「尚」を発売すると発表した。…

お知らせ

登録されているお知らせはございません。

日付から記事を検索

2019年10月« 9月
« 9月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

assembled by まめわざ










話題をチェック!

  1.  沖縄平和市民連絡会の関係者らは19日、県庁を訪れ、米軍普天間飛行場の辺野古移設に必要な土砂が採掘さ…
ページ上部へ戻る