指定管理4議案 継続審議 厳しさ増す議会のチェック 石垣市 

 開会中の石垣市議会(平良秀之議長)12月定例会では25日の最終本会議で、公共施設の指定管理者を指定する4議案を継続審議とする見通しだ。指定管理者制度は、公共施設の運営に民間感覚を導入する取り組みとして定着。しかし近年はトラブルも散見され、チェックする議会の目も厳しさを増している。

記事の続きを見る場合にはログインが必要です。会員登録は無料です。

関連記事

ピックアップ記事

  1.  石垣島への陸上自衛隊配備計画の賛否を住民投票で問うよう求め、石垣市民のグループ「石垣市住民投票を求…
  2.  市民の健康増進や福祉充実を広くアピールする第10回石垣市健康福祉まつり・第39回障がい者週間市民の…
  3.  玉城デニー知事は19日の定例記者会見で、米国連邦議会が在沖海兵隊の国外移転推進を議論することを受け…

日付から記事を検索

2019年9月« 8月
« 8月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  

assembled by まめわざ










話題をチェック!

  1.  玉城デニー知事は16日から、日本国際貿易促進協会の第44回訪中団に参加し、19日までの日程で北京を…
ページ上部へ戻る