陸上代表合宿地に トルコと県、糸満市が覚書 東京パラリンピック

覚書締結後に握手し記念撮影する関係者(右から上原市長、玉城知事、エレン氏)=22日、県庁1階ホール

 県と糸満市、トルコ視覚障がい者スポーツ協会は22日、県庁で2020年開催の東京オリンピック・パラリンピックの陸上競技事前キャンプの実施について、覚書を締結した。県内で事前キャンプの実施が決まったのは今回で4回目だが、パラリンピック競技に参加する選手らのキャンプ地が決まったのは初めて。

記事の続きを見る場合にはログインが必要です。会員登録は無料です。

関連記事

ピックアップ記事

  1.  石垣市の中山義隆市長は4日、市役所で記者会見し、来年1月4日に予定していた成人式を3月21日に延期…
  2.  中国が香港民主派への弾圧を強めており、欧米から批判の声が強まっている。国民の政治活動を力ずくで封じ…
  3.  県の長嶺豊農林水産部長は4日の県議会定例会で、尖閣諸島(石垣市)の領有権を主張した王毅外相の発言に…

お知らせ

登録されているお知らせはございません。

日付から記事を検索

2020年12月« 11月
« 11月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

assembled by まめわざ









話題をチェック!

  1.  与那国町、町商工会、琉球銀行、NTTドコモの四者は19日、県庁で記者会見し、町のキャッシュレス化を…
ページ上部へ戻る