石垣島が19年連続1位 ダイビングエリアで人気

マンタと遊泳できる石垣島周辺のダイビングポイント(八重山ダイビング協会提供)

 「ダイブ&トラベル大賞2019」(主催・同実行委員会)がこのほど発表され、石垣島が19年連続して国内ベストダイビングエリア部門の1位に選ばれた。株式会社水中造形センターが発行する「月刊マリンダイビング」などの読者と、5日から3日間、東京・池袋で開かれた「マリンダイビングフェア2019」の入場者の投票で決定する大賞。ビーチ部門でも石垣島の川平湾が5位に入った。八重山ダイビング協会の安谷屋正和会長が22日、市役所に中山義隆市長を訪れ、報告した。

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