「国民守る」意味考えて きょう拉致問題の集い

「拉致問題を考える石垣の集い」で登壇する荒木和博代表(左)と増元照明氏=29日午後、八重山日報社

 北朝鮮による日本人拉致の可能性のある失踪者(特定失踪者)についての調査を行なう特定失踪者問題調査会(荒木和博代表)は30日、大川公民館で「拉致問題を考える石垣の集い」を開く。八重山日報は29日、石垣島を訪れた荒木代表と、政府認定拉致被害者の増元るみ子さんの弟・増元照明氏に、日米連携による拉致事件解決と石垣集会の意義について聞いた。

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