食品の販路 海外へ拡大 沖縄大交易会始まる 宜野湾

大交易会では、展示棟内に各企業がブースを設け、商談を行う=14日午前、コンベンションセンター

 国際的な食品の商談会「沖縄大交易会2019」(主催・同実行委員会)が14日、宜野湾市の沖縄コンベンションセンターなどで開幕した。15日まで。国内外の販路拡大を目的に、47都道府県から350社のサプライヤー(生産者)が参加。17の国と地域から約300社のバイヤー(購買者)が集まり、約3200回の個別商談が行われる。

記事の続きを見る場合にはログインが必要です。会員登録は無料です。

関連記事

ピックアップ記事

  1.  秋の大型連休「シルバーウイーク」(SW)4連休の初日となる19日、新石垣空港(南ぬ島石垣空港)の国…
  2.  シルバーウイーク4連休初日となる19日、ユーグレナ石垣港離島ターミナルでは多くの観光客らが訪れ、新…
  3.  国立天文台の研究を知ってもらおうと、国立天文台水沢VLBI観測所は19日、高校生で組織する「美ら星…

日付から記事を検索

2020年9月« 8月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

assembled by まめわざ









話題をチェック!

  1.  那覇市や那覇警察署は9日夕、2019年夏の交通安全県民運動開始式を市内の複合施設で開き、県内初とな…
ページ上部へ戻る