平和の緩衝地帯形成を 知事、県議会で訴え

答弁する玉城知事=27日、県議会

 県議会(新里米吉議長)は27日、2月定例会の一般質問3日目を開き、糸洲朝則氏(公明)、上原章氏(同)、金城泰邦氏(同)、瑞慶覧功氏(おきなわ)、次呂久成崇氏(社民・社大・結)、亀濱玲子氏(同)、瀬長美佐雄氏(共産)が質問した。

記事の続きを見る場合にはログインが必要です。会員登録は無料です。

関連記事

ピックアップ記事

  1.  新型コロナの影響で開催への動向が注目されていた「第56回石垣島まつり2020」が、11月8日に開催…
  2.  特定外来生物「ツルヒヨドリ」の拡散を早期に防除しようと、環境省石垣自然保護官事務所、石垣市、県立バ…
  3.  竹富町の西表島東部の町立交流センターの利用実績が振るわず、赤字運営が続いている。町教委は立て直しを…

日付から記事を検索

2020年9月« 8月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

assembled by まめわざ









話題をチェック!

  1.  県は、県民の離島へのモニターツアー費用を6割補助する事業「島あっちぃ」を実施する。離島の交流促進と…
ページ上部へ戻る