男子古見(西原町)、女子水沼(東京)が初V 与那国マラソン、500人余エントリー

531人がエントリーし与那国マラソンが開かれた=10日午後、与那国中グラウンド

 第26回日本最西端与那国島一周マラソン大会(主催・町)が10日、与那国中学校グラウンドを発着点に開かれ、450人が完走を果たした。男子25㌔の部は西原町から初参加の古見仁也選手(18)が優勝。女子25㌔の部は、東京都から初参加の水沼亜樹選手(37)が制した。男子10㌔の部は、鹿児島県の富田繁生選手(37)、女子10㌔の部は那覇市の野口歩美選手(22)がそれぞれ初優勝した。

記事の続きを見る場合にはログインが必要です。会員登録は無料です。

関連記事

ピックアップ記事

  1.  新型コロナウイルスの感染が全国で拡大していることを受け、石垣市の中山義隆市長は3月31日、市役所で…
  2.  新型コロナウイルスの感染拡大を受け、県経済団体会議(石嶺伝一郎議長)は3月31日朝、玉城デニー知事…
  3.  大都市圏を中心に新型コロナウイルスの感染が拡大する中、石垣市の中山義隆市長が感染の可能性がある観光…

日付から記事を検索

2020年4月« 3月
« 3月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

assembled by まめわざ










話題をチェック!

  1.  千葉市に住む50代の日本人男性と約25年間同居している40代の台湾人男性に対する国外退去処分を法務…
ページ上部へ戻る