「国民守る」意味考えて きょう拉致問題の集い

「拉致問題を考える石垣の集い」で登壇する荒木和博代表(左)と増元照明氏=29日午後、八重山日報社

 北朝鮮による日本人拉致の可能性のある失踪者(特定失踪者)についての調査を行なう特定失踪者問題調査会(荒木和博代表)は30日、大川公民館で「拉致問題を考える石垣の集い」を開く。八重山日報は29日、石垣島を訪れた荒木代表と、政府認定拉致被害者の増元るみ子さんの弟・増元照明氏に、日米連携による拉致事件解決と石垣集会の意義について聞いた。

記事の続きを見る場合にはログインが必要です。会員登録は無料です。

関連記事

ピックアップ記事

  1.  県は28日、首里城復興基本方針に関する有識者懇談会(会長・下地芳郎沖縄コンベンションビューロー会長…
  2.  中国を中心に新型コロナウィルスによる肺炎の感染が拡大している問題で、沖縄観光コンベンションビューロ…
  3.  ㈱ユーグレナ(出雲充代表取締役社長)、㈱チャレナジー(清水敦史代表取締役CEO)、石垣市(中山義隆…

日付から記事を検索

2020年1月« 12月
« 12月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

assembled by まめわざ










話題をチェック!

  1.  当時の舟を推定して復元し、旧石器時代に大陸から日本列島に渡ってきた祖先の大航海の一部を再現する「3…
ページ上部へ戻る